COFFEE MILL
〜電動コーヒーグラインダー コーヒーミル〜
みるっこDX R220型 (フジローヤル)
★業務店でも使われる本格電動ミル
![]() |
![]() |
|
焙煎機でも有名なフジローヤルのコーヒーミルです。
置き場所に困らない小型のボディながら安定した高いグラインド性能を誇り、音が静かな事も特徴。
家庭でのご使用は勿論、小型業務店での使用にも十分耐える性能です。
置き場所に困らない小型のボディながら安定した高いグラインド性能を誇り、音が静かな事も特徴。
家庭でのご使用は勿論、小型業務店での使用にも十分耐える性能です。
-
ダイヤルによる簡単な挽き目調節
挽き目用 途目 盛極 細エスプレッソ×細かいサイフォン〜ペーパーフィルター1〜3中 間ドリップ3〜4やや粗いパーコレーター5〜7粗い7〜10※上記の挽き目はメーカー推奨の目安です。
- 挽いたコーヒーの吐出口にマグネット、 受缶のフタに金属を施し、コーヒーの飛び散りを防止。
- 高性能ながら置き場所に困らないコンパクトボディ。
- 逆電流時にはモーターの破損を防止するオートカット機能付。
- 頑強なボディと高い耐久性
【ミル詳細】
| メーカー |
フジローヤル |
型式 |
R220型 |
| 外形寸法(mm) | W165×D245×H360 |
| 本体質量 |
5kg |
コーヒー容量 |
200g |
| 定格消費電力 |
130W |
| 定格電圧/周波数 |
AC100V(50/60Hz) |
| グラインド能力 |
250g/毎分 |
保証期間 |
一年間 |
〔ご使用方法〕 |
![]() |
みるっこDXと焙煎したてのコーヒー豆を用意します。 コーヒー豆は20g〜200g まで一度に挽く事ができます。 左:200g 右:20g (20g以下の少量でご使用になると、粒度が安定しません) |
![]() |
ホッパーにコーヒー豆を入れます。 みるっこDXはホッパーも大きく大変使い勝手の良い電動コーヒーグラインダー コーヒーミル。 小型業務店で愛用されているのも頷けます。 |
![]() |
【MINIMUM】 20g のコーヒー豆を入れた時のホッパーの容量です。 |
![]() |
【MAX】 200g のコーヒー豆を入れた時のホッパーの容量です。 |
![]() |
|
![]() |
挽き目の調節が終わったら本体裏側のスイッチを入れます。 ミル刃が回転を始め、コーヒー豆を挽く準備が整います。 |
![]() |
ミル刃が回転しているのを確認したら、ホッパー下部のダンパーを開きます。 ダンパーによってせき止められていたコーヒー豆が、ミル刃の中に流れ込んでいきます。 POINT ! ミル刃が回転する前にダンパーを開くとコーヒー豆の粒度が安定しません。 |
![]() |
ダンパーを開けるとグラインドが始まります。 ホッパーにコーヒー豆が無くなったらダンパーを閉め、スイッチを切ります。 POINT ! ホッパーにコーヒー豆が無くなった後、ダンパーを閉めないと挽いたコーヒー豆がホッパーに逆流してしまいます。 |
![]() |
挽き終わったコーヒー粉はホッパー下のコーヒー受けに入ります。 コーヒー受けは振動などで外れないようにガイドで固定されているので、横にスライドさせるようにして取り外します。 |
![]() |
挽き終わったコーヒー豆です。 200g のコーヒー豆が約40秒ほどであっという間に挽き上がります。 |
〔みるっこDXの特徴〕 |
![]() |
【強力な臼式ミル刃】 安定した粒度のコーヒーが挽ける臼式ミル刃を使用。 刃を横向きにすることで風の流れを生み出し、ミル刃の熱を放出します。 これにより 臼式刃の問題といわれる“発熱”による風味の劣化を最小限に防ぎます。 |
![]() |
【密閉式コーヒー受け】 ミル刃を冷却する風は、挽いたコーヒー粉の飛散の原因にもなり兼ねません。 みるっこDXは挽いたコーヒー粉の吐出口とコーヒー受けの隙間を無くす事で、コーヒー粉の飛散を防止しています。 |
![]() |
【微粉除去用マグネット】 コーヒーの抽出不安定や、味わいのバラつきの原因になるコーヒーの微粉。 吐出口にマグネットを付ける事で、余計な微粉を除去します。 |
![]() |
【オートストップ機能】 ミル刃の中に異物が入るなどして過剰な負担がかかった時には、ミル刃とモーターを守る為に自動的に電源が切れます。 その際はマシン裏面の黄色いボタンを押すと簡単に復旧する事ができます。 |





























