| オーガニックコーヒー |
| STRAIGHT 〜COFFEE BEANS〜 サンタエウラリア ファンシーSHB |
グァテマラ |
在来種ティピカ ブルボンを昔ながらの有機栽培で育成。
美味しいコーヒーの故郷からやってきた、芳醇で甘酸っぱく、クセのない滑らかさが特徴の味わい深いコーヒーです。
サンタエウラリア ファンシーSHB
★甘酸っぱく芳醇★クセのない味わい
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150g 945円(税込) 250g 1,260円(税込) 500g 2,100円(税込) |
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■産地:グァテマラ サンタエウラリア |
■標高:1300〜1800m |
■品種:ティピカ ブルボン |
■精製:- |
グァテマラの首都、グアテマラ シティから北西に位置する美味しいコーヒーの故郷であるウエウエテナンゴ、その奥地サンタ エウラリアの標高1,300〜1,800mのエリアで栽培されています。 |
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通常2月から3月にかけて実は真っ赤に熟し、この赤実だけを丁寧に手摘みしたのち、時間をかけて100%天日で乾燥され、芳醇で甘酸っぱいコーヒーとなります。くせのない滑らかさと香りのよさが特徴の味わい深いコーヒーです。 |
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このエリアは朝晩の寒暖の差が激しく、また、在来種であるティピカ ブルボンだけが化学肥料や農薬を一切使用しない昔ながらの有機栽培によってしっかり手をかけて育まれており、シェードツリーの下でゆっくりと収穫される時期を待っています。 |
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SHBは“Strictly Hard Beans”の頭文字で、グァテマラの標高1300〜1400メートル以上で採れる、粒が小さく硬い豆を指します。 標高の高い順からSHB、HB、SH……のように7段階に分けられ、SHBはグァテマラの中で最高級品とされています。 |
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日本で「オーガニック」と呼べるコーヒーを販売するには、生豆が「有機JAS」の認定を受けていることはもちろん、焙煎者も別途、「有機JAS」の認定を受けることが必要です。 焙煎から、袋詰めまで、オーガニックとしての扱いをきちんとすることが、本当のオーガニックコーヒーをお届けするということなのです。 南青山マメーズは、この認定を取得し、毎年調査を受けています。 |
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